Category Name : 兵庫
December 27, 2007(Thu)
謎すぎ!太陽公園!!・その4(兵庫県姫路市)
さくらの話題ばかりで太陽公園のアップを忘れてました。(汗)
さて、ありとあらゆる石造のある太陽公園。兵馬俑だけでなく大きな像もあります。でも、なぜそこにあるのかは謎です。大魔神・・・っていうかはに丸はなかなかディープなインパクトを与えてくれます。磨崖仏は夜見るときっと怖いでしょう。デカイ5円は謎だし、馬と一緒に眺める風景は今どこにいるのかわからなくさせてくれます。
最後まで飽きさせてくれない公園、それが太陽公園です。稀有な体験をしたい方は一度行ってください。(笑)
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kei at 23:54
December 12, 2007(Wed)
並べすぎ!太陽公園!!・その3(兵庫県姫路市)
太陽公園にあふれかえっている兵馬俑を模した石造。いったい何人ぐらいいるんでしょうか。とにかく公園のシンボルのようにあらゆるところに設置されています。なぜそんなに大量展示されているかは謎です。・・・っていうかこの公園は謎だらけのミステリーワールドなのですっ。(言い過ぎ)
太陽公園シリーズはもう一回だけ続けます。(笑)
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December 8, 2007(Sat)
多すぎっ!太陽公園!!・その2(兵庫県姫路市)
姫路の太陽公園。とにかくありとあらゆる像がありますが、ちょっと行き過ぎなところもあります。今日はそれらのご紹介です。実際に行くと強烈なインパクトですっ。(汗)
・・・ってな具合いで大量展示が好きな太陽公園であります。大量展示って家電量販店じゃないんだから。(笑)
でも、兵馬俑は中国の本物も多いので不適切なツッコミですね。これは本当に見事かもしれません。しかし、リアル兵馬俑は兵馬俑博物館という屋内に展示されていて、実際はもっと暗い場所なので、ちょっと不気味さを感じるかも知れません。写真は高感度で撮ってますのでかなり明るめに写っているんです。石造り兵馬俑は園内至る所に立っています。次回はそちらでもご紹介しましょうかね~(笑)
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December 5, 2007(Wed)
凄すぎっ!太陽公園!!・その1(兵庫県姫路市)
この公園は凄い!凄すぎっ!!何が凄いって、ここに訪れるだけでまさに世界旅行をした気分になれる!異国情緒を満喫できるのダっ!!(ホントか?)
・・・さて、今日はこの兵庫県は姫路市にある太陽公園の写真をご覧に入れます。写真がたくさんあるので何日かに分けて載せていきますが、これらの写真を見てもらうだけでここの公園の凄さがおわかりになると思います。いろんな意味で。(汗)
とにかくここはこんな感じで世界の有名な建物や遺跡、像などが集結しているんです。もちろんレプリカですが。大きい物から小さい物まであらゆるものが展示されていて実際に目の当たりにすると圧巻です。でも、特に一貫性がなくひたすら展示されているので↑の写真のような妙な状況になっているのです。(笑)
ここに載せているのはまだ序の口。次回はその素晴らしきパラダイス(関西における桂小枝の言うところの)っぷりをご紹介します。
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December 4, 2007(Tue)
神戸ハーバーランド~メリケンパークの夜景・その2
神戸の夜景の写真が好評なので、載せるつもりのなかったカットを動員して急遽追加です。神戸の夜景って人を虜にする魅力を持っているのでしょうか。今回の写真もハーバーランドとメリケンパークのものです。コンチェルトが出港するタイミングに出くわしたので、その船体と照明をシャッターを開けて流してみました。また、月明かりが夜景に負けないぐらい強い光を照らしていたので、ポートタワーの先端と一緒に撮りました。月明かりの下、賑やかなハーバーランドと対照的にメリケンパークは静かな夜の公園の佇まいでした。神戸の夜景、もっともっとたくさん撮りに行こうっと♪
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November 26, 2007(Mon)
神戸ハーバーランド~メリケンパークの夜景
港町・神戸の夜景です。ハーバーランドやメリケンパークは神戸ベイエリアの定番中の定番です。この時期、クリスマスイルミネーションに彩られた街はデートにピッタリですね。ここは観光クルーザーの発着港でもあり、写真に写っているコンチェルト号は食事をしながら湾内クルーズが楽しめます。今回も多重露光で遊んでいます。ポートタワーは実物以上に光っていますが、こんな表現も面白いと思いませんか?私はクセになりそうです。(笑)
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November 25, 2007(Sun)
日本丸と海王丸・ライトアップ(神戸港)
この連休、神戸港に帆走練習船の日本丸と海王丸が入港しています。神戸港が開港140年を迎えるにあたってのイベントのためとのことです。昼間は帆を広げたり、内部を公開したりしていたようですが、私は夜のライトアップを撮ってきました。・・・というか、姫路付近を車で走っていたらたまたまラジオで2隻が停泊しているのを知って、そのまま神戸港に向かったら夜になってしまったのです。(^^;
メリケンパークからやや遠景気味の写真ではありますが、露光時間を長くして明るく撮りました。本来はこんなに明るくありません。明るく撮ると夜のような昼のような独特な絵になるのが面白いです。また、最後の写真は多重露光です。ピントのあった写真とピントをわざと外した写真をカメラの機能で重ねてあります。普通に撮るよりフワっとした雰囲気が出るんです。ぜひ拡大版の方でご覧ください。
これらの写真は先日手に入れた三脚(El Carmagne 545)を使って撮りました。やっぱりしっかりとした三脚はブレにくいし、ポジションが決まって撮りやすいです。調子に乗ってハーバーランドの夜景も撮りましたが、それはまた次の機会に・・・(^^ゞ
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October 23, 2007(Tue)
丹波の秋(兵庫県篠山市今田周辺)







丹波陶器まつりの日、私は陶器の写真を撮ると共に付近のきれいな風景を見つけては構図を考え、シャッターを押していました。基本的に田舎の風景は大好きです。なんだかホッとします。その美しい光景と雰囲気をどうやって伝えようかとカメラと格闘します。難しくてなかなか良い写真は撮れませんが、そういう時間が写真を趣味にして良かったと思える瞬間です。陶器まつりと田舎の風景、私たち夫婦は楽しみ方は違えど、互いにとっても満足した一日だったことには違いありません。
September 16, 2007(Sun)
六甲山牧場のカメ(?)


なぜ六甲山牧場にカメが!?・・・と思ったら、一般の方が連れてきていたカメでした。もっとも牧場にカメを連れてくるというのも珍しいとは思いますが。(^^;
このカメ、機敏に動いたと思ったら、こまきの足の間に入ってピタッと止まりました。どうやら良い日陰を見つけたといった感じで涼んでいる様子。カメラを向けても全く動きません。その行動とコミカルな動きがとってもカワイイ子でした。しかし、こまきの巨大なお尻が落下してきたらやばいんだけどな~(経験済み・笑)
六甲山牧場の羊たち







今日は神戸の六甲山牧場に行ってきました。動物とたわむれるために訪れたわけですが、ここの牧場は羊が放し飼いされており、とにかくどこもかしこも羊だらけでした。(笑)
おとなしくて静かな彼らですがこちらに媚びを売ることもありません。とにかくムシャムシャ草を食べています。無表情で我関せずといった風情です。まるでビー玉のような目は何を考えているのかわかりません。そんな彼らのどこか憎めない風貌や行動を写真に収めました。今日撮った写真はほとんどが羊の写真です。(笑)
kei at 00:01
July 28, 2007(Sat)
兵庫県佐用町・ひまわり祭り






兵庫県の佐用町では毎年「ひまわり祭り」と呼ばれるイベントが開催されています。
7月から8月にかけて総数150万本のひまわりが咲き乱れる様はとても美しくこの町の一大イベントとなっています。とはいえ、さほど有名なお祭りではありませんのでその美しさの割には意外と来場者は少なめです。地元近辺の人が多いのではないでしょうか。
私は2004年に行って以来ですが、今日またこの地を訪れました。朝の中国自動車道の大渋滞と猛烈な暑さにめげずにいくらか写真を撮ってきましたので、例によってこちらに掲載します。
ひまわりと太陽と青い空・・・ベタですがとってもいい組み合わせだと思います。ひまわりを見ると陽気な夏って感じがして気持ちいいです♪
kei at 22:52 | コメント(5) | トラックバック(1)
July 5, 2007(Thu)
丹波陶器まつり・2006(登り窯)





丹波で見た陶器を焼くための窯「登り窯」です。斜面にへばりつくように独特な形の細長い窯が佇んでいました。とても素朴な風景です。陶器市の時はひっそりしていましたが、この窯で陶器が焼かれている様子を見てみたいものです。きっと煙突から煙を吐いてまた違った風景を見せてくれることでしょう。
July 3, 2007(Tue)
丹波陶器まつり・2006








このブログは撮りためた写真を載せていますので、季節感が少しずれてしまいます。すみません。(^^;
今回は昨秋の丹波の写真です。例によってこまきが陶器祭を楽しんでいる間、私は風景を眺めたり、写真に収めたりしていました。丹波は陶器の窯と日本の田舎の風景とがうまくマッチングしたとても和やかな空気の流れる場所です。陶器に関心が無くとも、その独特な窯の存在は目を惹くことでしょう。
